RECRUIT / 採用

ミッション実現のために行動指針を大切にしています

私たちはミッションで事業の方針を決めています。組織に細かいルールを定めるのではなく、それぞれのメンバーが行動指針を体現することでイノベーションが生まれる環境を作っています。まずは、弊社のミッションと行動指針をご一読ください。

OFFICE / 社内環境

エントランス

東京タワーを望む

バーキッチン

オープンなカフェスペース

カフェスペースのロングテーブル

セミナールーム、勉強会なども開催

オープンな会議室を多数完備

執務スペース

集中用ブース

OPEN POSITIONS / 募集職種

ビジネス

開発

コーポレート

FAQ / よくある質問

応募・選考について

選考フローはどのような形ですか?
書類選考(プロフィール選考)→面談→内定という流れとなっております。まず、上記の職種一覧、もしくは Wantedly よりご応募ください。その後は平均2-3回程度面談がございます。
Skypeなどのテレビチャットでの面接は可能ですか?
遠方の場合は可能です。面談の設定時にご相談ください
インターンシップまたは新卒の応募は可能ですか?
グループ企業であるGA technologiesで新卒の応募を一括して受け付けています。希望の職種に直接ご応募ください。
こちらから

社内環境について

勤務の服装について教えてください
営業/CS/エンジニア共に、服装指定はありません。自己の判断に任せています。外出の予定があるときだけスーツで、普段はデニムの人や、イタンジパーカーやイタンジTシャツを着ている人もいます。
平均年齢と男女比を教えてください。
平均年齢は31歳です。男女比は7:3です。22歳~45歳までの方が働いています。
どのような社風ですか?
  • 職種/役職関係なくフラットで、意見を言いやすい雰囲気です。
  • 「決断と行動」そして「自由と責任」という価値観を大事にしています。自主性を重んじており、自立・自律を求められますが、同時にフレキシブルで自由な環境です。
  • 経営/財務状況や事業の方向性がオープンで、一人一人が会社をよくしていこうという気持ちを持っています。
  • 効率化を重視しており、ほとんどのメンバーの残業時間は15時間以下です。家庭や子育てと両立しているパパママも多くいます。
ぜひ一度来社して、オフィスの雰囲気を感じてみてください。
評価制度はどうなってますか?
評価は年に2回あります。イタンジが重視する価値観を評価の軸としており、全てのメンバーがそれによって評価されます。
社内交流はありますか?
ランチに行ったり、月1の全社会議と交流会(経営陣になんでも質問できる会)や忘年会で、お酒を飲みながらの交流があります。また社員同士で勉強会を開催したり、チームごとの飲み会やボードゲーム、マラソンなどの活動もあります。GA technologiesグループと一緒に部活動も行っています。
オフィスがあるエリアはどんな雰囲気ですか?
六本木一丁目駅から直通の、六本木グランドタワー40階にあります。駅直通のため、天候にも左右されず非常に便利です。1フロアすべてGA technologiesグループのオフィスで、東京タワーやお台場など東京が一望できるロケーションです。

社内制度・福利厚生について

勤務時間は何時ですか?
コアタイムなしのスーパーフレックス制度を導入しています。一か月の平日稼働日数×8時間が所定労働時間となり、それを満たせば1日の労働時間は調整をすることが可能です。平日の10:00-19:00(うち休憩1時間)で出勤している人が多いですが、業務に差し支えない範囲で自分でコントロールいただけます。
在宅勤務などのリモートワークは可能ですか?
正社員の場合は基本不可能です。営業先から営業先への移動の間など、リモートワークの方が効率が良い場合に限り認めています。業務に集中したい場合は、社内に業務集中スペースがございますので、そちらで作業いただけます。
副業は可能ですか?
業務に支障がなければ基本的に可能です。ただし競業サービスで働くことは禁止しています。
休暇について教えてください。
休暇は法定休暇に加え、夏季休暇の代わりに3日が有給休暇として追加で付与されます。その他にも特別休暇(年末年始休暇、入社時特別休暇、スペシャルキッズ休暇など)があります。
福利厚生はどのようなものがありますか?
通勤手当/家賃補助/書籍購入補助金給付/オフィスマッサージなどがございます。 詳しくは GAテクノロジーズグループの福利厚生 をご覧ください。

その他

営業/CS/エンジニアが企画に携わることができますか?
可能です。企画/ディレクター職がないため、どの職種でも新サービスや新機能を立案し、企画・開発ができます。
エンジニアの開発フローはどのような流れですか?
チームの規模やプロジェクトのステージに合わせ、柔軟なフローで開発を行っております。典型的な例だと、Github Flowに則っており、週次で開発ミーティングを行っています。また、タスク管理ツールはWrikeで統一しています。チームごとの振り返りとは別に、エンジニア全体でも週次で振り返りミーティングを開いており、チーム間でも知見の共有などのコミュニケーションがなされています。